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採用情報RECRUIT

  • 8:50
    今日は勉強会の日なので、いつもより1時間早めに出社!自由参加ですが、スキルアップのために積極的に参加しています。早起きはちょっと大変ですが、こういうときに駅から徒歩2分という近さはうれしいですね。
  • 9:00
    各デザイナーが交代で講師になって得意分野に関する講義を行ったり、みんなで良いと思うWebサイトを紹介しあったり、ブレストをしたりしています。新しいことを吸収できて、本当に勉強になっています!
  • 10:00
    毎朝、チーム全員で今日行う業務の確認を行います。進捗状況などを確認し、お互いにフォローできる部分は協力し合って進めています。チーム内の連携が強く、困ったことがあれば何でも相談できる環境です。
  • 11:15
    今日納品のデザインを午前中のうちに終わらせておきます。社内制作とはいえ、納期内にしっかりと終わらせるのが大切。きちんとスケジューリングをして、仕事を進めることを心がけています。
  • 13:00
    今日はみんなとカレー曜日!普段は愛妻弁当を持ってきていますが、週に一度の贅沢です(笑)。仕事の話をするときもありますが、ゲームやサッカー、誰かの恋愛話などで盛り上がることのほうが多いですね。
  • 14:45
    ラウンジ事業部のメンバーとランディングページの打ち合わせ。アイデアや意見を出し合いながら、どんなページにするか構想を練っていきます。デザイナーでも直接提案できる環境なので、やりがいがありますよ。
  • 16:00
    デザイナー同士で相談をしたり、アドバイスをしあったり……、というのがIBJでは良くある光景。一人で悶々と悩んでいるだけでは、良いデザインは生まれません!お互いに刺激を与え合える良いチームだと思います。
  • 18:35
    今担当している一番大きな案件の打ち合わせ。見落としがないか、しっかりと確認していきます。たくさんのページを把握しながらの作業は大変ですが、それだけやりがいも大きいですね。
  • 20:00
    今日の仕事にやり残しがないかをチェックし、明日取り掛かる案件の構成案やスケジュールを確認したら、日報を書いて帰り支度。ワイフが待っているので、今日はこのへんでおつかれさまです!
経営企画部 Webデザイナー 村上 享

経営企画部 Webデザイナー 村上 享(むらかみあきら)

制作会社でデザイン経験を積み、2010年12月にIBJに入社。焼き鳥大好き!お酒はちょっと苦手の癒し系デザイナーです。柔軟な発想で新しいアイデアを生み出しながら、IBJのWebサイトのクオリティを次々とアップさせています。

仕事のやりがい、IBJの環境、自分がモットーとしていることなど……。
IBJの成長を支えるスタッフたちの「WorkStyle(ワークスタイル)」をご紹介します。
彼らのワークスタイルを見て、ぜひIBJの本当の姿を知ってください!

気持ちをぶつけてデザインができるって、楽しいですね。

― あなたの仕事におけるミッションや、やりがいを教えてください。
IBJが運営するサービスのWebサイトや集客のためのLP、キャンペーンページなどの制作を担当しています。「売れないサイトは存在価値がない」が、企画制作チームのスローガン。見た目がきれいなだけでなく、コンバージョンにつながることを意識した制作がIBJのデザイナーのミッションです。
責任も大きいですが、それだけやりがいも大きいですね。自社サイトだからこそ、アクセス解析や売上などから、自分の制作したものがどんな結果を生み出したのかをしっかりと追うことができて、「作ったら終わり」ではなく、結果を感じ取れる――。作った分だけ会社の財産になるということを実感しながら、やりがいを持って働くことができています。

― この仕事の大変な点や難しい点はどこですか?
前職では企業のコーポレートサイトなどを手がけることが多かったのですが、IBJではサービスサイトが中心。「ユーザーにサイトを回遊してもらうためには」「サービスを楽しんでもらうためには」など、画面遷移を想定しながらデザインを進めるのは難しいですね。
それと、良いものを作り上げるには、関係者みんながイメージやゴールを共有することが大切だと考えています。「社内のスタッフ同士だから」とつい甘えてしまうことがありますが、本当はだからこそ意見をしっかりとぶつけ合うことが大切。そうすれば、もっと強いつながりを築いて、今よりもっと良いものを作り出していけるはず。みんながそういう意識を持つきっかけを少しでも作っていけたらうれしいですね。

10年、20年後、子どもに自慢できる仕事ができています。

― IBJと前職の会社で、「ここが違う!」というところを教えてください。
デザイナーの仕事は一通りの技術が分かってきたら、「それを使って何をする」という目標がないと、モチベーションが保てないと思うんです。前の会社でもプレッシャーと納期ばかりに追われる中で、段々と作業的にデザインをこなすだけになってしまって。今はそうしたことがなく、目標を持って自分の気持ちをぶつけてデザインに取り組めています。
それと、ご縁を取り持つという『リアルな人の結びつき』と、『Web』を融合させたサービスを展開しているというのは、他社にはない面白さだと思います。僕は、将来子どもに自慢できる仕事をしたいと思っていて。「Webサイトを作って、人の結びつきを生み出していた」なんてちょっとかっこいいですよね(笑)

デザインだけやっていれば良い、という環境ではありません。

― IBJに入社して、どんなところが成長したと思いますか?
提案力がついたことですね。制作会社のときは、クライアントの意向のままデザインだけに注力していればよいというところがありました。でも今は、「これってどうなんだろう?」という疑問や、自分の意見をきちんと伝えられる。社内制作だからスタッフ同士の距離が近く、いつでも提案することができ、それをすぐに行動にうつせるのが面白いですね。
言われるままではなく、ユーザビリティなどを考え、意見やアイデアをぶつけながら制作できるので、「作っている感」も強く実感することができています。IBJは自分次第で、提案力をもっと磨いていける環境。さらに成長して、「デザイン+α」の力を持った人材を目指していきたいと思います。


募集職種

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【開発部門】

開発事業部
システム開発

社員が仕事を通して自分表現、自己実現している会社。それがIBJです。
自分自身も大きく成長できる環境で力を発揮し、一緒にIBJを作り上げていきませんか。

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